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2023年1月15日(日) 主催公演

新春の松浦に熱い演歌をお届けします! 鳥羽一郎・山川豊コンサート
~演歌宅配便・兄弟競演ver.~

新春の松浦に熱い演歌をお届けします! 鳥羽一郎・山川豊コンサート
~演歌宅配便・兄弟競演ver.~

「海の男」を歌う兄・鳥羽一郎と、都会派の歌謡曲が得意な弟・山川豊が“兄弟競演”。

演歌の達人が松浦で繰り広げるステージを心ゆくまでお楽しみください!

1回目13:00開演、2回目16:30開演の2回公演です。

 

≪2022.11.24≫YouTube再生回数30万回突破!令和演歌の新進気鋭!鳥羽一郎の次男「木村徹二」の追加出演が決定いたしました。

チケット発売中

  • 公演概要
  • チケット情報
  • 出演者プロフィール
  • 公演概要

    公演日2023年1月15日(日)
    時間

    ・2回公演

    《1回目》開演13:00(開場12:30)

    《2回目》開演16:30(開場16:00)

    料金

    各公演/全席指定

    一般       5,500円

    ハンディチケット 5,000円

     

    ※ハンディチケットは障がい者手帳をお持ちのご本人と介助者1名まで適用。松浦市文化会館でのみ取扱。

    ※未就学児のご入場はご遠慮ください。

    会場ゆめホール
    主催松浦市文化会館(指定管理者:株式会社ケイミックスパブリックビジネス)
    後援

    松浦市/松浦市教育委員会

    協力

    株式会社デカナル

  • チケット情報

    チケット発売日
    10月16日(日)9:00より発売

     

    ※福島公民館、鷹島公民館は10月17日(月)8:30より窓口販売開始

    料金

    各公演/全席指定

    一般       5,500円

    ハンディチケット 5,000円

     

    ※ハンディチケットは障がい者手帳をお持ちのご本人と介助者1名まで適用。松浦市文化会館でのみ取扱。

    ※未就学児のご入場はご遠慮ください。

    チケット取り扱い

    ●松浦市文化会館(会館窓口・電話予約)

     TEL:0956-72-5758

     【受付時間】9時~22時

     

    ※電話予約の場合、一週間以内に会館窓口で受取、または代引郵送で対応いたします。

    ※ハンディチケット、車椅子席をご希望のお客様は会館窓口・電話予約にてお買い求めください。

    ※1回目(開演13:00)の車椅子席は完売いたしました。

     

    ●トールツリーオンラインチケットサービス

      https://ticket.kxdfs.co.jp/kpb-s/showList

    ●チケットぴあ [Pコード:227-095]

          https://t.pia.jp/

    ●ローソンチケット [Lコード:81833

      https://l-tike.com/

    ●福島公民館(窓口販売のみ。受付時間は8:30~17:15/土日祝休館)

    ●鷹島公民館(窓口販売のみ。受付時間は8:30~17:15/土日祝休館)

  • 出演者プロフィール

    鳥羽一郎
    鳥羽一郎

    漁業の盛んな街で漁師の父と海女の母の間に二男二女の長男として産まれ、幼少時代から海と共に育つ。
    17歳から遠洋漁業のマグロ船やカツオ船の漁船員として5年間海で夢を追いかける。
    その後、陸に上がり調理師免許を取得して板前の修業をするが、歌手への夢を捨てきれず27歳で上京し、憧れの船村徹氏の門を叩く。
    内弟子として約3年間修行を積んだ後、出身地にちなんだ芸名が決まり、1982年8月25日「兄弟船」でデビューを果たす。
    また、同じく歌手の山川豊氏は6歳年下の実弟。

    山川豊
    山川豊

    1981年2月5日「函館本線」で東芝EMI(現ユニバーサルミュージック)からデビュー。
    1986年「ときめきワルツ」でNHK紅白歌合戦初出場。1998年発売の「アメリカ橋」が大ヒットを記録、その後発売となった「ニューヨーク物語り」「霧雨のシアトル」のアメリカ3部作が話題となる。デビュー年の各新人賞のほか、古賀政男記念音楽大賞、日本歌謡大賞放送音楽賞、日本作詩大賞など、数多くの音楽賞を受賞。
    2015年にリリースされたシングル「螢子(けいこ)」がスマッシュヒットを記録。第48回日本作詩大賞、日本作詩家協会創立50周年記念賞を受賞。
    2016年にデビュー35周年を迎え、両面A面シングル「再愛/蜃気楼(しんきろう)の町から」をリリース。前作「螢子(けいこ)」に続く「男の純愛シリーズ」としてスマッシュヒットを記録。「蜃気楼(しんきろう)の町から」は第49回日本作詩大賞入賞、第58回輝く!日本レコード大賞では、日本作曲家協会選奨を受賞。
    2018年発売の「今日という日に感謝して」がロングヒットとなる。2021年にはデビュー40周年を迎え精力的に活動中。

    木村徹二
    木村徹二

    1991年7月11日、日本を代表する歌手のひとり、鳥羽一郎の次男として生まれる。
    幼いころから演歌に惹かれ、高校時代からは数多くのステージに立つようになる。2016年、実兄の竜蔵に誘われ、兄弟でのポップスデュオ「竜徹日記」を結成。演歌・歌謡曲だけではないジャンルの広さを感じさせる歌唱で注目を集める。
    竜徹日記の活動は継続しつつ、幼いころからの演歌へのあこがれも捨てがたく、ソロの演歌歌手としてデビューを決意。
    父、鳥羽一郎の「骨太な演歌」の継承者となるべく、今新しい一歩を踏み出す。

     

    ■本   名:木村徹二(きむらてつじ)
    ■身長/体重:183㎝/85kg
    ■血 液 型 :B型
    ■出 身 地 :東京生まれ・横浜育ち
    ■趣  味 :筋トレ・読書・ゲーム・バスケット・お笑い
    ■目指す歌手:鳥羽一郎

お問い合わせ

松浦市文化会館 TEL:0956-72-5758(9:00~22:00)

休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)及び年末年始12/29~1/3

松浦市文化会館

 〒859 - 4501 
松浦市志佐町浦免1110番地
交通アクセス
 TEL.0956-72-5758 
FAX.0956-72-5784

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